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  • poopee705hin

不登校をギフトの時間に

8年間2人の子どもと向き合ってきて、今、成人した2人を見ていてつくづく思うこと。

最初のうちは心配で仕方がなかった。しばらくして見守るしかないと思った。

少しずつコミュニケーションしながら、進む道を決めるときの相談相手になった。

結局のところ親子の時間をゆっくりと味わった。こんな風に穏やかな気持ちで見守れたのも

アドラー心理学の学びがあったからです。

Zoomで開催「学校に行けない・行かない子どもとの向き合い方」講座

10月24日(土)13;00~16:00 3時間であなたの気持ちが楽になる。明日が申込締切です!

https://www.sienjogensi.org/schoolrefusalol/

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輪廻転生を、ふと思う

長女が小学校高学年になったころに何気なく思ったのです。その頃、子育てに右往左往し 何とか日々頑張っていたのですが、娘の様子を見ていて、どう見ても私より落ち着いていて物事に寛容、目的に向かってコツコツ頑張る。それに引き換え私は、慌て者で気が短い、 小さい子どもの扱いが下手、飽きっぽい。親と子の“ちぐはぐさ”が説明できない!と。 そして私に降りてきた言葉が“輪廻転生”。魂年齢私の方が若いんじゃないだろ